絵を描くのが苦手な方は、 「美術的センスがないと絵は描けない」 と思い込んでいる方が多いのですが 「描くチカラ」という能力は、 誰でも身につけることができます。

例えば、ある程度、字が書けるようになるのに、センスが必要だと思いますか?

書き順や書き方をしっかりと習得すれば、字は書けるようになります。

絵を描くこともまったく同じなのです。

モチーフが違うと、描き方が違う、どう描けばいいのかわからないと
思われがちですが、 どんなモチーフであっても、「描き方」は全て同じなのです。



■最初の期待値はそんなに高くなかったのですが、
決済してすぐに教材で大満足しました。



■”見る” から ”観る”に変わって来たのも有難い変化です。



■少しずつリアリティのある絵が描けるようになってきた。
絵を描く上で右脳の働きが重要だと初めて知った。



■今までは全く意識してなかったトレーニング方法が多くてビックリ。



■絵を描くのはあまり好きではなかったのですが、
取り組みだすと熱中するようになりました。


はじめまして、
ギャラリーピリカ&アートスクールの代表 松原美那子と申します。

私は、10年以上にわたり、絵画、造形教室やワークショップを中心にデッサンの指導や美術教育に携わる活動を行ってきました。


メディア掲載実績

スマップの中居正広さんのミになる図書館
「美デッサン大辞典」にデッサンインストラクターとして出演しています。





主な経歴

2000年 武蔵野美術大学卒業  中学高等学校美術工芸教員免許取得し、
ギャラリーピリカ&アートスクールを設立。

海外交流展を通し、アートと社会を繋ぐ活動が注目され、
朝日新聞、JCOM等から取材を受ける。


2007年 外資系大手IT企業の社員研修に携わる。
「イメージを表現する」、「絵で目標を描く」などの 社員トレーニングに関わる。

2008年  創作活動を再開、美術館での日本画講師・デッサン講師も努める。

2010年 様々な業種のクリエイターのデッサン力向上と交流を 目的とし、
SNSを活用したクリエイター向けのデッサン教室を立ち上げる。
クリエイター向けデッサン教室は、毎回、満員御礼となる。 現在も不定期で開催中。



デッサンの話なのに、「右脳」という言葉がでてきて、
びっくりされた方も多いと思います。

ここ最近では、 任天堂のDSでも右脳を活性化するゲームが沢山でており、 右脳を鍛えることは、 能力を上げる事に繋がるということは、 世の中に認知されていると思います。

しかしながら、不思議な事に、 絵を描く上でも「右脳が重要である」ということは、 あまり知られていません。

実は、「右脳」と「描くチカラ」は、とても大事な関係があるのです。

人の脳には左脳と右脳があるということはご存じだと思います。
一般的に「左脳」は、話す、書く、聞くなどを判断し、 数学の計算や論理的に考えたりする役割を担います。

そして、「右脳」はものごとを直感的にとらえると言われていて、 図形認知、音楽、ひらめきや発明する能力と関係がある 芸術脳(絵を描く脳)と言われています。

アインシュタイン、レオナルド・ダ・ビンチ、モーツァルト、

他にも・・・アイザック・ニュートン、チャールズ・ダーウィン、 トーマス・エジソン、
ビル・ゲイツ、バッハ、 ベートーベンなど

彼ら、偉大な芸術家、発明家に共通しているのは・・・
「左利き」で、右脳の能力がずば抜けていたということです。

1970年には、ベティ・エドワードという方が、 左脳と右脳の機能分担を表現の世界に応用し、
「言語による左脳の作用を抑制しつつ、 右脳で絵を描けばだれでも描ける」 ということを提唱し、大きな反響を呼びました。

このように、実は、「描く」ということは、 右脳の働きが大きく影響しているため、 右脳の視覚的な感覚思考を刺激することが、イメージ力、絵を描くチカラがアップすることに繋がるのです。

ですが、残念なことに・・・ 現代社会は、論理的、暗記、計算など、 意識をしなくても、左脳を活性化させることは沢山ありますが、右脳を活性化させることはあまりありません。

右脳を活性化するには、意識して行う必要があります。

私は、「描くチカラ」を身につけるには、 左脳と右脳を両方鍛えるべきだと考えていますので、 このビジネスデッサン&スケッチ術では、「日常生活で簡単に出来る右脳トレーニング」も取り入れています。

のトレーニングにより、右脳を活性化させ、 描く技術の他に、 創造力、ひらめきなど、 総合的なチカラを身につけ、磨いて行くことに 繋げていくことができます。



ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

ここまで読んでいただけたということは、
少なからず、 「時間がない中で効率よく”描くチカラ”を身につけたい」
ということに興味を持っていただけたのだと思います。

それでは、具体的に、ビジネスデッサン&スケッチ術の練習方法について
簡単にお話させていただきたいと思います。

まず、絵を描くということは、「描く力」も必要ですが、
同じくらい「見る力」も重要なのです。


しかしながら、ほとんどの方が、「描く技術」を身につければ、
デッサン力が身につくと思い、本やインターネットで情報を収集されていると思いますが、

「見る」と「描く」、この2つが揃って、はじめて、デッサンが描ける様になるのです。

とりあえず描いては見たものの・・・・

モチーフと描いている自分の画面を見比べると、「なんか違う~」

でも、「どこを修正したら良いのか分からない・・・」

そして、「修正すればするほど、変になる~」 と思われている方は、 とても多いのですが、

この原因は、「見る力」が不足しているためです。

絵がうまくなりたいからといって、
ただ、闇雲に描く技術だけを身につけようと思っても、 実はなかなか上達できないのは、
「見る力」の必要性に気が付かれていないからなのです。

ビジネスデッサン&スケッチ術の受講生が短期間であっという間に上達できるのは、
この「見る力」を飛躍的にあげるトレーニング方法を盛り込んでいるからです。

ビジネスデッサン&スケッチ術を受講後、
わずか数日で、「見る世界が変わった!」という方が沢山いらっしゃいます。

そして、見える世界が変わると・・・描ける世界も変わるのです。

一言で「デッサン力」といっても、
実は「描く力」だけでなく、 「見る力」も、同じくらい重要ですので、
身につけた頂けたらと思います。


こちらの受講生が短期間で一気に上達されたのは、描く技術が身についたのはもちろんですが、
見える世界が変わったことによって、 描ける世界も変わったのです。

実際のアンケート結果の一部もご覧くださいませ。

■”見る” から ”観る”に変わって来たのも有難い変化です。


1日10分で行う練習方法について、 簡単にお話させていただきたいと思います。

「描くチカラ」を身につけるには、 できるだけ、毎日、描く事が、 上達への近道ではありますが、 普段、仕事をされているクリエイターの方は、 なかなか、そのような時間を取るのが難しいと思います。

そこで、「ビジネスデッサン&スケッチ術」では、 「見る」、「描く」、「伝える」、
そして、「集中力」を飛躍的に鍛えることができ、
1日10分程度で行うことができる2種類の「あるトレーニング」を取り入れています。

絵を描くのが苦手と言う方の場合、 何が苦手かと言うと、

「上手く描けない」 「下手に描いてしまったらどうしよう」 「上手く描きたい」

・・・という左脳の思考が絵を描く事を 邪魔してしまっています。

この「あるトレーニング」では、 この思考を停止させ、 「見る」「描く」ということに集中するトレーニングを行います。

このトレーニングは、10分程度で行えるため、
今までにあまり絵を描かなかった人も、 経験不足を効率よく補うことができます。

私の生徒さんからも、この練習方法によって、

「形をとるのがうまくなった」「早く描けるようになった」「描くのが楽しくなった」

と、沢山の声をいただいています。

たぶん、デッサン教室、絵画教室では、 ほとんど教えていないトレーニング方法だと思います。

もう1種類の「あるトレーニング」では、 右脳の「見る」「描く」に加え、
左脳の「特徴を見極め、表現する」 という論理的な思考も使うことにより、
「形をとるチカラ」をさらに強化いたします。

この2種類のあるトレーニングを行うことにより、 右脳と左脳をバランスよく鍛え、
効率よく「描くチカラ」を身につける事が できるようになります。


また、この2種類の「あるトレーニング」は、やっていただけるとわかるのですが、
かなり集中して行うことになります。

この集中するという感覚は、何度も何度も繰り返すことにより、 次第に、「簡単に集中することができる」ようになってきます。
集中力が高まるということは、他の作業をする際にも、 効率よく仕事を行うことができるようになるのです。

また、「ヒラメキ」や「新しい発想」などは、 集中力が途切れた後のリラックスした時間に
生まれると言われています。


何かを創造するというクリエイターという職業であれば、 集中とリラックスを繰り返すことで、
新たなデザインなどが生まれやすくなるのかもしれません。

1日10分、この「あるトレーニング」を続けることで、 「描くチカラ」と 「集中力」を
身につけることができます。


実際のアンケート結果の一部もご覧くださいませ。

■今までは全く意識してなかったトレーニング方法が多くてビックリ。


世の中には、 様々なデッサン本が沢山出ていますが、
いくら文章を読んでも、写真を見ても 論理的に理解しても

だから・・・

「どうやるの?」    「どう描くの?」   「何から始めればいいの?」

と 思った事はないでしょうか。

世の中に素晴らしい本は沢山あります。

本の解説文と写真だけで 内容を理解し、 実践できる方は、その方法で習得されると良いと思います。 どんなに高い本であっても、2000円以下で購入できるはずです。

しかしながら、
写真とページ数の限られている本という媒体では、 伝えるのに限界があり

理解できない、習得できないという方も 沢山いると思います。

私は、「ビジネスデッサン&スケッチ術」を執筆する際に、 様々なデッサン本を見て、いつも思っていました。

「この写真では、初心者にはわからないのでは?」
「この説明文は、レベルが高すぎる。」
「これでは、意味が全然伝わらない。」


どんなに人気があって、レビューコメントも良くて、 売れている本であっても、
「デッサンができなくて、悩んでいるという人の目線」 に立って書いている本は、
見当たりませんでした。

そこで、私がこだわりたかったのが、内容をわかりやすくお伝えするために掲載しているデッサンとスケッチのほとんどを動画で見る事が出来るようにしたいということでした。

描いている様子を何時間も同じ姿勢で、 ビデオで撮影し、編集し、 ホームページを作成する・・膨大な時間がかかり、 何度も撮影に失敗し、 「やはり、動画はやめよう」と 思ったこともありました。

でも、私の伝えたいことを伝えるには、 「この方法しかない」という思いだけで、
やっと完成させることができました。

動画では、初心者の方向けに 鉛筆の削り方から、鉛筆の持ち方、練り消しの使い方、 様々なモチーフのスケッチ、デッサンの描いている様子。

本では、表現できない、描く方法・・・

これらをすべて、動画で見られるようにいたしました。


今現在は、専用ホームページにて、 約70種類以上の動画を見られるようにしてあります。

こちらの動画は、 さらに様々なモチーフを 追加していきたいと思っています。
あなたが、「描きたい」と思っているモチーフがあれば、 きっと、参考になるはずです。

動画は、 まさに、 「百聞(百文)は1見にしかず」

写真と解説文だけでは、わかりにくい描き方も、 一目でわかるようになります。

また、1つの動画は3倍速、4倍速で編集していますので、

スケッチは約3分程度

 デッサンは約5分程度

いつでも簡単に見ることができ、すぐにコツが理解できるような内容となっています。

中には、2時間程度かけて描いた絵もありますが、 こちらも10分程度で見ることができます。
最初から最後まで描く様子というのは、 ほとんどの方は見たことがないのではないでしょうか?

このような動画を何度も何度も見る事で、「描き方」に共通しているコツに気がつくと思います。
見るだけでも「描くチカラ」が身に着くと思います。

今までに、いろいろな本を購入して、 勉強してきたのに、 「描くチカラ」を身につけることができなかった人であれば、 ぜひ、見ていただきたい内容となっています。


「10分スケッチ 人物画の描き方」



デッサンの上達に限ったことではありませんが、
何事も上達するために一番最初にしなくてはいけない事があります。

それは、今の自分の立ち位置を知るという事です。


例えば、まったく泳げない方が、泳げるようになりたいからといって、
いきなり早く泳げるようになるための泳法を学んでも意味がありません。

まずは、顔をつけることから、身体が浮くことから、はじめるはずです。

デッサンの上達も同じです。

今のあなたの力量をしっかりと理解し、
あなたが上達するためのアドバイスを受けることが一番の近道になるのです。


そこで、ビジネスデッサン&スケッチ術では、
短期間で上達していただくために「添削アドバイス」をご用意しております。

この添削アドバイスを受けることにより、あなたのデッサン力の
「短所と長所」をしっかりと理解してください。

例えば、 形は丁寧に観察出来ているのだけど、
絵としてもう少し迫力を出したいと思った時、
より迫力のある絵にするにはどうしたら良いのか?

という疑問が出てきたとします。

この場合、モノクロのデッサンは、陰影をしっかりと付けるだけでも、
立体感がより感じられるようになり「強い絵」になります。


従って、「陰影部分にしっかりと色を付けることで、より迫力のある絵」
に仕上げることができるのです。

実際に作品を拝見することで、 あなたの長所と短所が見えてきます。

あなたの長所と短所を知り、あなたが上達するために必要なアドバイスを受けてください。

そして、添削アドバイスでレベルアップした後は、
あなたが本来、描きたいと思っている絵にチャレンジしてみてください。





「ビジネスデッサン&スケッチ術」は、”自宅で学べるだけの通信教材”ではありません。

本当に描く力を身につける事ができるように構成されているのが”人気のヒミツ”です。



多くの方が、とにかく描いて、描いて、描きまくれば上達する・・・と思っていませんか?   

当然ながら、モチーフには、描きやすいモチーフと描きにくいモチーフが有ります。

「どうしても上手く描けません」という受講生の作品を見せていただくと・・・

素人目には判断が難しいのですが・・・
とても表現が難しいモチーフを選ばれている事が多いです。

ある程度の基礎力が身につくまでは、

「立体が表現しやすいモチーフ」

「陰影が表現しやすいモチーフ」

「形が取りやすいモチーフ」


などから練習を行い、徐々にモチーフのレベルをあげていくことで、
気が付かないうちに、デッサン力を身につけることが出来ます。

ビジネスデッサン&スケッチ術では、
厳選した「デッサン力が身につくモチーフ」をご用意しています。



写真モチーフと実物モチーフはどちらもそれぞれ利点があります。

実物モチーフの場合、3次元(3D)のものを紙の平面(2D)に置きかえると言う点で、
脳内で、この変換作業が必要となります。


写真モチーフの場合は3Dのものを2Dに置き換えたものですので、
写真(2D)⇒紙(2D)と、そのまま描き写すことになりますので、
脳内での変換作業が不要となり、 比較的、形を取ったりするのが楽になります。

また、動くモチーフに関しては、 動かずに描けるので、描き易さもあると思います。

風景画なども、その場所で長時間描くことが出来ない場合などには、
写真に収めて、別の場所で描く事も出来ますし、とても便利だと思います。

ただ、一点注意して頂きたいのが、絵に置き換えた際に、しっかりと立体を意識していないと、
絵まで平面的なものになってしまう場合があるということです。


従って、紙の上でいかに立体的(3D)を意識して表現出来るかということが、
必要になってくる為、今後は脳内で2D⇒3Dへの変換作業が必要になって来ます。

デッサンの場合、紙の上でどれだけ自然(3D)に見えるかと言う事が重要になります。

ただ、やはり写真モチーフばかりを描いている方には、
一度でも良いので実際に目の前にモチーフを置いて
描く事も試してみることをオススメしています。

実際に手に持って触れるということで、立体感、距離感、そこに流れる空気感など、
肌で感じることが出来るものもありますので、違った感覚を得ることができると思います。

ビジネスデッサン&スケッチ術では、写真モチーフしかご用意していませんが、
厳選した写真モチーフを描いた後に、実物のモチーフも描いていただき、
両方の作品を添削アドバイスを見せていただくことで、
よりデッサン力を身につけるためのアドバイスをさせていただくことができます。



「デッサン力を身に付けたい」という方は、
それぞれの分野で、ご自身のアイディアやイメージを表現されることが
最終的な目標なのだと思います。

そのためにも、まずは基礎力を身につけるという意味で、
まずは、いろいろな物を描きながら、何でも描ける基礎力を身につけることが
大事だと思います。

「りんご」、「バナナ」を描きたいのではなくて、
自分は、「これを描きたいんだ!」というお気持ちはわかりますが・・・


描ける技術を身に付けた先に、もっと自由な世界があるのです。

まだ見ぬ、自分の表現の世界を見るべく、
基礎となるデッサン力を身に付けていただけたらと思っております






デッサン力というのは、あくまでも基本ですので、
多くの方は「理想の絵が描けるようになるために」 デッサン力を身につけたいのだと思います。

「水彩画がうまく描けるようになりたい・・・」
「漫画がうまく描けるようになりたい・・・」


という声にお応えして、デッサン、スケッチだけではなく、
水彩画、漫画の添削アドバイスも受けることが出来ます。



美大受験、Webデザイナーから80歳以上のご年配の方まで
1000通以上、毎日届く受講生から喜びのメールをご覧ください。

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私、松原美那子を始め、経験豊富なデッサンを得意とする講師陣が、 丁寧な添削アドバイスで、あなたのデッサン力上達のお手伝いをさせていただきます。

デザイナー 佐藤静代
静物画、人物画、風景画など、リアルなタッチを得意としています。
書籍、雑誌等のイラスト・図版 ・カバーデザイン等の作成をしており、
アナログ的、デジタル的、可愛い・シンプル・リアルなものを描き分けることができます。
パースデザイナー YAMADA
青山製図専門学校 製図科・パース科卒業 
東京デザイン専門学校 イラストレーター科卒業 
デザイン事務所にてパース制作 (水彩筆塗り・スケッチ・3DCG)、 及びDTP業務等を20余年経験 建築・鳥瞰・インテリアパース、静物画、風景画、地図デザイン、広告DTP などが主な分野です。
絵画修復師・日本画家 R.FUJITA
玉川大学芸術学部ビジュアルアーツ学科卒業 日本画専攻
イギリス ロンドンにて西洋絵画の基礎を修学
某専門学校 絵画修復科卒業
静物画、パース、人物、動植物、写実的なデッサンが主な得意分野です。
ゲームグラフィックデザイナー 高尾
大手ゲーム会社のグラフィック制作、アートディレクター
てスマートフォン用のミニゲームのグラフィックをメインに仕事をしております。自分自身はドット絵からスタートしましたのでドット絵やドットアニメーションを一番得意としておりますが、 それ以外にもリアル ・ 絵画風 ・ アニメタイプなど様々な絵柄が得意です。
アートデザイナー 矢野
多摩美術大学 絵画科 油画専攻卒業
多摩美術大学院 版画科卒業
石膏又は静物のデッサン、人物や静物の油又はアクリル画、 水彩画、デザインパース、写真、版画などが得意です。
グラフィックデザイナー、バッグデザイナー 安井直美
多摩美術大学 グラフィックデザイン学科卒業 広告制作会社にてグラフィックデザイナー、イラストレーターとして勤務 現在はゲームアプリのキャラクターイラストなど制作。
アクセサリーデザイナー 片山
愛知県立芸術大学美術学部彫刻専攻卒業
愛知県立芸術大学美術研究科彫刻領域修了
美術系予備校講師をしながら、絵画や立体、アクセサリーなどの制作をしています。 静物、人物、動植物、風景などのデッサンが主な分野です。
日本画・水彩画家 KATO
某美術大学では日本画を選考。植物や動物、静物画など繊細なタッチのデッサン、スケッチが得意です。











サポート終了後も、個人添削アドバイスは、 いつでも延長することが可能です。

例えば、今月は忙しいから来月の1ヶ月のみ個人添削アドバイスを受けたい、
来月は休んで、再来月は、また受けたいと言った受講方法も可能です。


あなたの都合に合わせて、デッサン力も身に付けるためのサポートを受けてください。

また、180日プラン、30日プラン終了後も、動画閲覧、添削アドバイス掲示版が見たい!
という声も沢山いただいております




よくお問合せいただく質問の答えをQ&Aにまとめました。



この教材は美大の受験対策にも使用できますか?


当教材は、基本的には、絵が描けないという初級~中級方向けのデッサンとスケッチの教材となっており、受験用の通信教材ではありません。
しかしながら、お客様の中には、美術高校や美大受験のために、当教材をご利用頂いている方もいらっしゃいます。 受験に限らず、デッサンの基礎の考え方を学ぶことは、絵を描くと言う全ての場面で役立つと思います。

どこの大学を受験されるのかにもよりますが、私自身も美大受験を経験しておりますし、また美術高校入試の家庭教師をしていたこともありますので、具体的に考えておられる受験校や学部なども教えて頂ければ、 可能な範囲で傾向と対策などもご提案出来るかと思います。
必要であれば、添削作品をお送り頂く際などに、ご一報頂ければと思います。

添削はどのような形で絵を送ればいいのでしょうか?
また、添削アドバイスはどのように受けられるのでしょうか



描いた絵は、スキャナ、デジカメ等により、 描いた絵とモチーフの2点を送っていただきます。 これらの機種がない場合は、 高画質であれば携帯電話のカメラでも投稿可能です。

ビジネスデッサン&スケッチ術では、2種類の添削アドバイスをご用意しております。

1つは、個別メール添削アドバイスです。 描いた絵をメールにて送付していただき、その絵に対して、添削した画像とアドバイスを返信させていただきます。

もう1つは、添削アドバイス掲示板です。 こちらは受講生専用の公開型の添削アドバイス掲示板となっております。 他の受講者の作品や添削アドバイスを気軽に見る事ができます。

また、ペンネームで投稿できますので、気軽に投稿可能となっております。受講者の方からも大変好評頂いており、 毎日、沢山の受講者の作品が投稿されています。

初級者から中級者、デザイナー、ファッションデザイナー、 建築家、老後の趣味、などなど、様々な方の絵と添削アドバイスは、 見るだけで、沢山の気づきを得ることができます。

パソコンがMacでも受講できますか?


ビジネスデッサン&スケッチ術の教材は、アドビ システムズ社のAdobe PDF(Portable Document Format)により作成されておりますので、Macでも問題なくご利用いただけます。

また、デッサン、スケッチの動画については、一般的にインターネットで公開されている mp4という形式で公開しています。Apple社のMacでも問題なく閲覧いただけます。

サポート期間終了後もサポートを受けたいのですが?


サポート期間終了後も添削アドバイスを受けたい、デッサン&スケッチ動画を見たいという方のために延長サポートサービスもご用意しております。
なお、こちらのサポートは受講生のみお申し込みいただけるサービスとなっております。

この教材はどういった人を対象にしていますか?


 デッサンの未経験者、少しは描いた事がある程度、自信が無いという経験者を対象にしています。未経験者の方は、まず描ける喜びを体験して頂く構成となっております。本格的にデッサンを学びたい経験者の方は、あなたのやりたい章、又は苦手意識がある部分を重点的にやって頂くと良いと思います。

絵を描くのが苦手な私でも上達する事が出来るのでしょうか?


 上達する可能性は高いと思います。この教材は、全くの初心者も想定して作られています。 ただし、何事もそうですが、 見ているだけ、買っただけでは、上達しません。きちんと内容通りに進めていけば、 きっと上達します。添削サービス、メールサポートサービスをご活用ください。

デッサン未経験ですが、できますか?


お客様の6割の方がデッサン未経験の初心者です。最初はやはり、「自分にもできますか?」と質問されます。でも大丈夫です。右脳トレーニングを取り入れることによって、初心者でもデッサン力を身につけることができる構成となっております。
また、メールサポートをご利用頂ければ、とことんご指導させていただきます。 現に、初心者の方でも順調にスキルを伸ばしていっていますので、全く心配はいりませんので安心してください。

この教材を買うのに商品代金以外に費用はかかりますか?


商品代金以外はかかりません。ただし、決済方法によっては振込手数料(実費)がかかる場合がありますので、ご了承願います。

この教材以外に必要な道具はありますか?


スケッチの場合は、基本的に紙と鉛筆だけあれば、大丈夫です。ただし、デッサンの場合は、より幅広く表現されたいのであれば、様々な濃度の鉛筆などを準備する必要があります。

教材はいつ届きますか?


申し込みをしていただき、クレジットカード、銀行、郵便局への入金確認がとれましたら、教材のダウンロードホームページのログイン名、パスワードをメールにて、ご連絡させていただいております。

添削アドバイスの返信は何日ですか?


1回の添削で1作品まで、作品とモチーフを送っていただいてから、土日祝日を除く5営業日で添削アドバイスをさせていただいております。


この『ビジネスデッサン&スケッチ術』には、 様々なクリエイターの方の悩みの声を
リサーチし、どんなデッサン本やデッサン教室でも教えてくれない ノウハウがふんだんに
収録されています。

もしあなたが、 「今でも十分満足のいく”描く力”がある」 そう感じているのであれば、このノウハウは必要ないと思います。

しかし、少しでも

「もっと”描く力”を向上させて、 クリエイターとして、幅広く活躍していきたい!」
そう思っているのであれば、 この『ビジネスデッサン&スケッチ術』を実践してみて
ください。

「これ以上、”描く力”のコンプレックスで悩んでいるクリエイターを増やしたくない」

「もっと多くのクリエイターに自由に表現していただき、笑顔溢れる毎日を過ごしてもらいたい」

そんな想いで、この『ビジネスデッサン&スケッチ術』を作成しました。

私の知識や経験を詰め込んだ、この上達術によってデッサンで悩んでいるクリエイターが
一人でも表現する世界を楽しんでいただけるなら 本当に嬉しいと思います。

最後まで目を通していただき、ありがとうございました。

また、お会いできる日を楽しみにしています。



もしあなたが、 まったく絵を描くことができない初心者だとしても、

この 『ビジネスデッサン&スケッチ術』を使えば、
”短期間のうちに、「描く力」が向上している”ことを体感することができるでしょう。


あなたの年齢がいくつでも、性別がどうでも、関係ありません。

あなたはきっと上手くなります。

「上手くなる!」と決め、行動を起こした瞬間が、 上手くなる日のはじまりです。

もしあなたが、"描くチカラ"を身につけたいと望むなら、 あなたが行うことは実に簡単です。
それではまた、お会いできることを楽しみにしています。

デッサンインストラクター 松原美那子







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