ピリカアートスクール
【10日間で絵が上手くなる!】右脳と左脳を鍛える短時間ドローイングトレーニング
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松原美那子
デッサンの学校では、オリジナルの右脳トレーニングを沢山用意しております。その中でも、特に人気があるのが、右脳と左脳を鍛えるトレーニングです。

受講生
右脳と左脳を鍛えるなんて、聞いたことがないトレーニング方法です!

受講生
右脳と左脳を鍛えるなんて楽しそうです!

スケッチ
面白そうなんだニャン!

 

このトレーニングは、1日10分間程度で良いので、毎日続けることで、楽しく、確実に上達することができる方法なので、ぜひ、やってみてください。

右脳と左脳を鍛える短時間ドローイングトレーニングとは?

どんなトレーニングかというと、複雑な視覚情報を高速に描くということで、強制的に脳の左脳(言語機能)をオーバーヒートさせます。

左脳がオーバーヒートしたため、残った右脳優位の状態を保った状態で、ドローイングの練習を行うことができます。

また、短時間でモノの特徴を把握する力、最小限の情報量(線の数)で、情報を伝達する力を養うこともできます。

松原美那子
・・・ちょっと難しいですかね?(笑)

受講生
何だかとても難しそうです・・・(汗)

スケッチ
ち、中国語はわからないんだニャン!

 

短時間右脳ドローイングトレーニングは、時間が短いため、左脳に考える暇を与えません。それにより、右脳の「見る」と「描く」ということだけに集中することができます。

また、短い時間で絵を描きあげるため、時間がかからないように「できる限り少ない線」で、表現することになります。

従って、この「短時間ドローイングトレーニング」は、「見る」、「描く」、「伝える」、そして、「集中力」が飛躍的に鍛えられます。

さらに初心者の場合、短時間で数多くのスケッチを行うことで、スケッチを日常の一部にする癖をつけられるので、幼少時にあまり絵を描かなかった人や、描くことに苦手意識のある方にも、経験不足を効率よく補うことができます。

デッサンの学校では、更に、オリジナルの左脳を鍛えるためのトレーニングアプリをご用意いたしました!

スケッチ
左脳も鍛えられるなんて、すごいんだニャン!
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お笑い芸人 納言の薄幸さんにも実践していただきました

林先生のテレビ番組 「初耳学の2週間でどこまで上達するか?」というコーナーで、やさぐれキャラで有名な納言の薄幸さんにも挑戦していただきました。

スケッチ
右脳と左脳と鍛える短時間トレーニングで、どんどん上達していってるニャン!
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右脳と左脳を鍛える短時間トレーニングを実践された方の作品

参考までに、短時間トレーニングから実践されて、上達された受講生の作品をご紹介いたします。

Sさんは、長年お勤めしてきた会社を定年退職され、ふと「絵を描いてみたいな」とうところからスタートしましたが、それまでの人生で絵を描いたことは全くなかったそうです。

はじめは鉛筆にも慣れないところから始め、短時間トレーニングはもちろん、オンライングループデッサン会、チャレンジデッサンに参加して、描き続ける環境を整えて、練習されたことにより、メキメキと上達しています。

今は、絵を描くことが楽しくて、生きがいになったとおっしゃっています。これからは、水彩画も練習して、夢は展覧会を開くことを目標にしています^^

Sさんの作品

松原美那子
まったく絵を描いたことが無い受講生Sさんの作品です。短時間ドローイングトレーニングを始めて、コツコツを練習をしていくことよって、今現在は、右側の作品くらいまで描けるようになりました。

スケッチ
ものすごく、上達してるんだニャン!

Hさんの作品

松原美那子
Hさんは、ほとんど絵を描いたことがなかったので、初めの一週間は毎日短時間ドローイングをしていました。そのあとお話しして「先生!これ本当に描けるようになりますね!」と驚いていたのが印象的です。
そして、左側のトマトのデッサンは、お手本の描き方動画をみて描いたそうですが、初回と思えないほど上手で驚きました。
よく見てみると、まだ、まだ、細かいところを見る力と描く力が足りていなかったのですが、それから4か月には、お手本動画を見なくても、右側のリンゴが描けるようになりました。

スケッチ
最初のトマトの絵も上手だけど、リンゴは、めっちゃ上達してるニャン!

初めのお手本を見ながら描いたトマトも、丁寧に上手に描けているのですが、右側のリンゴのデッサンは、お手本なしでここまでの完成度で描けています。素晴らしいですね。^^

Hさんからは、練習開始後に以下の感想をいただいております。

毎日、右脳ドローイングと、左脳ドローイングを各10分ずつしています。
全くデッサンなどできなかったのに、それだけでも形をとれるようになってきました。初心者には例えば、りんご一つ描くのにもどこからどうやって描き始めるのかさえさっぱりわからないのですが、短時間で、そんなこと考えてる暇もないので、とにかく描いています。
それを続けているから形がとれるようになってきたのだと思います。

その他にも右脳と左脳を鍛える短時間ドローイングトレーニングを実践された方の感想をご覧下さい

だんだん目標達成の方に向かっていけたのは良かったです!

短時間ドローイングは結局、形を取るので精一杯でした。 ドローイングで描いた、バスケの選手は、自分のなかでは動きを感じとれた感覚があってよかったなと思いました。短時間ドローイングで少し慣れたおかげかもしれません。自分なりに、勢いのある線を引いてみたりもしてみました。 欲を言えばもっと迫力や躍動感のようなものや、体のねじれが表現できればよかったなと思います。でも、だんだん目標達成の方に向かっていけたのは良かったと思います。

初日と今描いたものを比べると明らかに違います!
短時間ドローイングを実践していますが、少しずつでも描けるようになっていくのがすごく楽しいです。初日と今描いたものを比べると明らかに違います。テキストにあることを実践すれば、本当に自分の思い描くままをできるのではないかと思いました。

毎日こんなに絵を描かなかっただろうと思います!

左脳と右脳のドローイングは毎日していますが、この教材をしなければ、毎日こんなに絵を描かなかっただろうと思います。
資料も色々なものが沢山あるので、とても楽しいです。

前に比べ少し見える感覚?が養われている感じがします!

毎朝5分程度の右脳ドローイングしか出来ていませんが、物の輪郭だったり、服のシワなど、今までイメージしにくかった事が、前に比べ少し見える感覚?が養われている感じがします。

楽しく描くことができるようになりました!

右脳ドローイング、左脳ドローイングをやっているが、「描く」という行為に慣れてきたような気がする。 うまく描こうという気持ちに捕らわれず、楽しく描くことができるようになった。

10日間であっという間に上達する右脳と左脳を鍛えるトレーニング法とは?

スケッチ
10日間で、めっちゃ上達したいんだニャン!

毎日、仕事で絵を描く時間が取れない方にもお勧めのトレーニング方法です。

1日5分~10分で良いので、10日間!右脳と左脳を鍛える短時間ドローイングトレーニングを行ってみましょう。

松原美那子
デッサンの学校のLINEに登録すると右脳と左脳を鍛える短時間トレーニングのアプリに挑戦できます!
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